眼鏡について

こちらでは、子供メガネの選び方や医療用レンズ(=遮光レンズ)、アフターケア&メンテナンスなどについてご説明いたしております。メガネ選びに困った時などの参考にしてください。

オプトハウス香枦園では、いつまでも安心してご愛用いただくために以下のサービスを実施いたしております。


KIDS眼鏡について

オプトハウス香枦園では、お子様が安全でより快適なメガネ生活を送って頂ける為に充実のサポートでお待ちいたしております。 デザインや機能性に優れたフレームを多数取り揃えております。

子供メガネ選びのポイント

  1. お子様のフレーム選びは顔幅のサイズと鼻幅のサイズが大事
    大人用の小さいフレームを選ぶと一見サイズがあっているように見えても、鼻幅が広すぎるという事があります。鼻幅のサイズも注意して選びましょう。
  2. 成長期の子供も視力はとても大事
    子供の視力は成長によって変わりやすく、大人のように単に視力を矯正するだけではありません。成長に大きくかかわってきます。特に目の機能が完成する6歳くらいまでに異常があれば適切な治療矯正が必要です。
  3. フレームは安全に配慮されたもの、丈夫なものを
    元気な子供たちにとってメガネが安全なものである事、子供用フレームは様々な工夫がされ、丈夫なつくりになっています。
  4. フレームの機能性、デザイン
    形状記憶や、超弾性など機能性に優れているフレームを選ぶといいでしょう。
    元気なお子様にぴったりなカラフルなフレーム、デザイン性のあるフレームでお子様の個性を引き立ててみるのもいいでしょう。

各部の特徴

遮光レンズ(=医療用レンズ)について

暗くなりにくい、はっきり見えるサングラス

遮光レンズ(=医療用フィルターレンズ)とは
まぶしさやコントラストがはっきりしないといった症状を引き起こす500nm以下の波長光は、とくに散乱率が高く、エネルギー量の大きい光線です。その波長光を効果的にカットし、それ以外の光を出来るだけ多く通すように作られたレンズが遮光レンズです。まぶしくぼやけてしまった物体の輪郭を、まぶしさを取り除くことで、くっきりさせコントラストを高めます。網膜色素変性症から白内障まであらゆる眼疾患へ対応した医療用レンズです。

まぶしさのイメージ

まぶしさがある場合、光が反射して全体的に白っぽく霧がかかったように見えます。

遮光レンズ装着時のイメージ

遮光レンズを装用することでまぶしさが抑えられ、物の輪郭がはっきりし、見え方を改善します。

※写真はイメージです

普通のサングラスとの違いは

一般のサングラスと遮光レンズの比較一般のサングラスはすべての範囲での光をカットしますが、遮光レンズはまぶしさの原因となる光をカットする事で、通常のサングラスよりもまぶしくなくまた自然な視界を確保できます。

通常のサングラスはまぶしさを抑える事で、視界全体が暗くなり、かえってコントラストの低下を招く事があります。しかしCCPならびにCCP400シリーズは医療用のほかに、ゴルフ、テニスなどのアウトドアや運転時など、高機能サングラスとして幅広く使用されています。(*CCP,CCP400シリーズとは遮光レンズの商品名です。)

CCPカラー7色、CCP400カラー12色=計19色の豊富なカラーバリエーションの中からお客様のお使いいただくシーンに合わせてお選びいただくことができます



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